3月19日 新装開店です。

3月19日(日)

パチスロコーナーのメダルサンドが
4金種対応のメダルサンドにリニューアルしました。

1万円札、5千円札を両替しないで
そのままサンドに投入してご遊技できます。

パチスロ北斗の拳 強敵

パチスロ北斗の拳 強敵

AT「激闘乱舞」
1Gあたり約2.8枚増

「パチスロ北斗の拳」シリーズ最新作、モード移行システム・中押し遊技・中段チェリー等の伝統のゲーム性は踏襲されています。
「北斗の拳」シリーズ初の差枚数管理型の継続率タイプ(50%以上)に仕様を変更、初期獲得枚数は100枚以上です。
通常時に発生するAT当選契機として新たに2つのチャンスゾーン「伝承の刻」「七星勝舞」が搭載されました。
「伝承の刻(20G)」では貯めた「ひでぶ」の数よってAT突入を抽選、最終ゲームで発展するバトルに勝利すればAT突入濃厚です。
「七星勝舞(7G)」は前作の「神拳勝舞」を踏襲したチャンスゾーンで毎ゲームAT突入抽選が行われます。(AT突入期待度は約83%)
AT「激闘乱舞」はステージ(宿命→覇道→激闘→闘神の順)で高継続を示唆、終盤の「継続バトル」はステージに応じたキャラが登場します。
「継続バトル」中に「死兆星ギミック」が発動すると継続が濃厚、継続が確定した場合は次回ATの差枚数を決める演出が発生します。
この演出でケンシロウが必殺技を放てば100枚以上の上乗せチャンス、さらに「追撃演出」が発生すれば大量上乗せの大チャンスです。
AT中の特殊演出に「上乗せバトル」「SPECIAL EPISODE」「強敵昇天」の3つが搭載されています。
「上乗せバトル(最大2G継続)」はバトル勝利で枚数上乗せ濃厚、「SPECIAL EPISODE」は発生した段階で「継続バトル」勝利濃厚です。
「強敵昇天」は規定回数連チャンが続くと発生した「昇天演出」の強敵バージョン、終了後は「北斗乱舞」に突入します。
「北斗乱舞」は終了するまで毎ゲーム上乗せが発生する上乗せ特化ゾーンで「北斗図柄揃い」や「乱舞図柄揃い」からも突入します。