9月20日(火)新装開店です。

9月20日(水)新台入替

●ぱちんこCRバジリスク399type

ぱちんこCRバジリスク399type

大当り確率→1/399.6
確変突入率→100%(100回転まで)
電チューサポート→100or10or0回転
大当り出玉
約2160個(16R)
約1620個(12R)
約810個(6R)
約540個(実質4R)/9C

マンガやアニメなど幅広いメディアで人気を博した「バジリスク~甲賀忍法帖~」とタイアップしたMAXタイプのST機です。
確変突入率100%の仕様ですが電サポ100回転の「忍法帖モード」への突入には特定図柄大当りor規定回転数以内の大当りが必要です。
三・七図柄揃い大当り(12R)は「忍法帖モード」突入確定、チャンス図柄揃い大当り(4R)中に「バジリスクアイ役モノ」落下でモード突入確定です。
モード非突入の場合は100回転の確変を「人別帖チャレンジ(電サポ10回転)」と「ヒメムラサキモード(90回転/電サポナシ)」で消化します。
「人別帖チャレンジ」or「ヒメムラサキモード」の特殊モード中に大当りした場合は大当り後に「忍法帖モード」に突入します。
通常時のノーマルリーチハズレ後などで当選した「破幻の瞳ボーナス(4R)」中に朧が開眼すれば「忍法帖モード」突入確定です。
「忍法帖モード」突入に失敗した場合は100回転の確変を「ヒメムラサキモード(電サポナシ)」で消化します。
直接「忍法帖モード」に突入する割合は初当りの約2分の1、「忍法帖モード」中の16R大当り(出玉約2000個)は全体の60%です。
「忍法帖モード」中はハズレ目の停止後のサプライズ大当り「家康ボーナス(6R)」やラスト12回転の専用演出「決着の刻」などがあります。
モード中の「血戦リーチ」は「丈助VS蝋斎」<「お胡夷VS念鬼」<「将監VS夜叉丸」<「豹馬VS小四郎」の順に期待度がアップします。
「天膳バトルリーチ」では背景や弦之介攻撃時のボタンプッシュパターンが変化すれば激アツ、弦之介の「瞳術」発生は16R大当り濃厚です。
通常時の「五大開眼演出」は最終血戦リーチ・バジリスクアイ役モノ・障子先読み予告・集合背景or甲賀組カットイン予告・トラ柄演出です。

ぱちんこCR怪物くん デーモンの剣 394type

ぱちんこCR怪物くん デーモンの剣 394type

大当り確率→1/394.8
確変突入率→52.5%
※電チュー入賞時→100%(転落抽選あり:1/809)
大当り出玉
約1500個(実質15R)
約400個(実質4R)/5or7C

アニメ化や実写ドラマ化などで人気の藤子不二雄(A)氏の名作「怪物くん」とのタイアップ機で転落抽選式のMAXタイプです。
確変「バトルモード」突入契機は図柄揃い大当りで「ビクトリーボーナス」当選or「チャレンジボーナス」中の演出成功です。
突入に失敗した場合は15ラウンド通常となり、おまけラウンド発生後に50回転の「ちびっこチャンス強化ゾーン」へ移行します。
ゾーン中はお助け電チュー開放頻度が大幅にアップ、電チュー入賞中に大当りすれば「バトルモード」突入確定です。
「バトルモード」の継続率は約87%で電サポ中の大当りの77%が15ラウンド(出玉約1500個)になります。
「バトルモード」中は怪物くんたちとデモーニッシュ軍のバトルが展開され大当り抽選(1/107)と確変の転落抽選(1/809)が同時に行われます。
味方キャラはドラキュラ<オオカミ男<フランケン<怪物くんの順、敵キャラはミスタードール<アワール<ミラー<ブラックバットの順に期待度アップです。
テンパイする図柄の色によっても期待度が変化、青<赤<金の順に期待度がアップします。
味方が先制した場合は敗北の可能性が無くなり、勝利(15ラウンド確変)or引き分け(出玉ナシ確変)で必ずバトルモードが継続します。
敵が先制した場合は敗北のピンチ、攻撃を受けて立ち上がることができなければバトルモード終了です。(潜伏確変の可能性もあり)
敵の攻撃を避けるor受けても立ち上がることができれば逆転勝利、15ラウンド大当り獲得+バトルモード継続です。
潜伏確変の当選時は「怪物城ゲートアタック」が発生して「怪物ランドモード」もしくは「魔界モード」を選択する演出が発生します。
「怪物ランドモード」は5分間のミッションモードで「魔界モード」は背景によって潜伏期待度が変化する30回転限定のモードです。